firebugを起動し、画面上部の接続タブを選択して、接続
コンソール機能を使う事で、表示したページの各要素の以下が分かります。
・各要素の表示スピード
・レスポンスヘッダ
・各パラメータの詳細
firebug接続
コンソールの有効方法↓
firebugの
コンソール画面を開き、
接続タブをクリックします。
有効でない場合、有効にする画面が表示されます。

「有効」にチェックを入れます。

表示スピードがグラフで表示されます。

カーソルを合わせると、
画像の場合はその画像がポップアップで表示されます。

さらに←すみの「+」マークをクリックすると、
その画像を取得した際のリクエストパラメータと
レスポンスヘッダが表示されます。